チャートに、
流動性の地図を重ねる。
値動きが止まりやすい価格帯を、ヒートマップで。
濃い帯、赤い芯、反応のサイン。いまの相場で「どこが意識されているか」が、ひと目で分かります。
カード登録不要 · メールアドレスか Google アカウントですぐに使えます
ラインを引くたびに、迷っていませんか。
流動性レンズは、相場の値動きから「反応が起きやすい価格帯」を自動で整理し、1枚の1分足チャートに重ねて表示します。古くなった帯は自然に薄れて消えるので、画面にはいま意識されている場所だけが残ります。
見るべき場所が、光って見える。
雨雲レーダーのように、価格帯の「濃さ」で相場を読む。ラインを引く代わりに、チャートを開くだけです。

反応が起きやすい価格帯を、ヒートマップで
下からの買いが入りやすい帯はシアン、上からの売りが入りやすい帯はマゼンタ。強く意識されている帯ほど濃く、時間がたつと薄れ、役目を終えると消えていきます。
帯の中でも特に意識されやすい価格は、黄 → 橙 → 赤の「芯」で表示。どこで値動きが止まりやすいかを、線ではなく面で捉えられます。
- 下からの買いが入りやすい帯
- 上からの売りが入りやすい帯
- 帯の芯(特に意識されやすい価格)

帯の中で起きた「反応」を、サインでお知らせ
帯の中で値動きの向きが変わる反応を検知すると、白い ○ を表示。より早い段階の兆しは、黄緑の ◆(きっかけ)で知らせます。
「最近の反応」の一覧から選ぶと、その場所へチャートが移動し、サインが点滅。見逃した場面も、あとからすぐに振り返れます。
- 反応を検知した地点(取引が活発な時間帯)
- きっかけ(反応の初期の兆し。時間帯を問わず表示)

直近の値動きの向きを、ひと目で
「強い下降」から「強い上昇」までの5段階のゲージで、いまの値動きの傾向を表示します。1分ごとに更新され、帯と組み合わせて相場の流れを整理できます。
取引が活発な時間帯を表示
ロンドン、ニューヨーク午前の時間帯を紫でハイライト。米国の夏時間にも自動で合わせます。
4通貨をリアルタイムで
ドル円・ポンド円・豪ドル円・ユーロ円。ウォッチリストから切り替えるだけで、それぞれの帯を表示します。
インストール不要
ブラウザを開くだけ。直近1週間の1分足を、ズームやスクロールで自由に見返せます。
使い方は、開いて見るだけ。
- 無料で登録メールアドレスか Google アカウントでログイン。カードの登録はいりません。
- 通貨ペアを選ぶウォッチリストから通貨を選ぶと、帯と芯がチャートに重なって表示されます。
- ご自身の判断材料に帯・芯・サインを、エントリーや利確・損切りを考えるときの材料のひとつとしてお使いください。
まずは無料で、画面を確かめてください。
無料プランはカード登録不要。必要になったら、いつでもアップグレードできます。
お支払いはクレジットカード(Stripe)。いつでも解約でき、次回の更新日までご利用いただけます。有料プランへの変更は、ログイン後の画面から行えます。
よくある質問
無料プランでは何ができますか?
過去の日のチャートとヒートマップを、すべて見られます。当日は、ロンドン時間が始まるまで(日本時間 15 時、米国の冬時間は 16 時)リアルタイムで表示されます。反応のサインはプロプランの機能です。
クレジットカードの登録は必要ですか?
無料プランでは必要ありません。ライト・プロプランにするときに、ご自身でカードを登録していただきます。
解約はいつでもできますか?
はい。ログイン後の「プラン」から、いつでも解約できます。解約後も、次回の更新日までは有料プランの機能をご利用いただけます。
売買のサインを出すツールですか?
いいえ。流動性レンズは、価格帯の傾向を整理して表示する分析ツールです。売買の推奨や投資助言は行いません。帯やサインは、ご自身で判断するための材料のひとつとしてお使いください。
帯やサインの通りに値動きしますか?
保証はできません。帯やサインは「反応が起きやすい」と見ている場所を示すもので、その後の値動きや利益を約束するものではありません。当サービスでは的中率や勝率をうたっていません。
対応している通貨ペアと時間足は?
ドル円(USD/JPY)、ポンド円(GBP/JPY)、豪ドル円(AUD/JPY)、ユーロ円(EUR/JPY)の1分足です。直近1週間分を表示できます。
スマートフォンでも使えますか?
ブラウザで表示できます。チャートを広く見られるパソコンでのご利用をおすすめします。
土日は使えますか?
ログインして過去のチャートを見返すことはできます。為替市場が休場の土日は、価格は更新されません。